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2009年夏時間は3月29日(日)〜10月24(土)
ウィーンの年末年始:国立の博物館や美術館の大晦日や新年など、開館予定が通常と異なる。事前にオープンクローズ(英)や日本語pdfの確認が必要。なお、日本と違い新年は元旦のみが祝日で、1月02日からは平常の開館(閉館)時間にもどる。[2008/10/09]
ウィーン大晦日の飲食店は休業が多いため、ウィーン市の行政ページに12月31日に営業するレストラン(独)が発表された。混雑を予想し、事前予約を推奨。[2008/10/09]
大使館年末年始開館休館日:12月24日(水)〜28日(日)休館(クリスマス)、29日(月)と30日(火)開館、31日(水)〜1月04日(日)休館(年末年始)、05日(月)開館。[01.Dec.2008]
JCBプラザ・ウィーン閉鎖:オペラ座の筋向かいのJVBクレジットカードオフィスが2009年2月いっぱいで閉鎖し、現地オペレターのNTS(ネット・トラベル・サービス)が委託業務を取り扱う。Net Travel Service, Operngasse6/TOP 2A, 1010, Wien、営業時間 09:00-17:30(昼休:正午-13:00、定休日:土日祝日⇒カレンダー[29.Dec.2008]
10月26日から環状線廃止:これまでウィーン旧市街地に沿ってリンク通りを右回りと左回りにグルグル回っていた路面電車1番と2番が、リンク通りの一部のみを通過するようになる(旅行ガイドブックに未掲載の情報)。ウィーン交通局(独)、路線図PDF[08.Aug.2008]
9月15日から西駅改築工事:2011年末までのウィーン西駅改築工事が始まった。運行は通常通りだが、チケット窓口が正面ではなくレストラン青島(独/日)前の建物になる。これに伴い西駅構内の日本語観光マイバス鉄道の旅の集合場所が6番ホーム入り口となる。ウィーン国際空港シャトルバス停留所はレストラン青島と反対側ホテル・メルキュァ・ヴェストバーンホフ側出口脇。詳細(独)、見取り図(英)pdf[11.Sep.2008]
ベルベデーレ宮殿特別展:10月01日-1月18日の間はクリムトの金箔画「接吻」がベルベデーレ宮殿の下宮に展示。また、開館時間が変更され月曜も開館。⇒ Belvedere(独)[25.Okt.2008]
宝物館休館:2009年2月23日から3月06日の間、王宮の宝物館が清掃工事のため休館 ⇒ Schatzkammer(独)[09.Nov.2008]
2009年4月19日(日)ウィーンマラソン:毎年数万人が世界一美しいマラソンコースと言われるウィーン市内を走る。ホテルの空き部屋が無く、当日はウィーン中の交通も遮断され、空港往復のリムジンバスは停留所が移動する可能性が高い。
1月の時点での今年の日本人選手エントリーは、3519番Masato Kobayashi、1936番Tkahisa Naoe、3068番Ryosuke Yamadaの3選手。インターネット申込期限は4月10日[2009/01/05]
無料ウィーンフィル:2009年6月04日(木)21:00頃からシェーンブルン宮殿中庭でウィーンフィルがサマーナイトコンサート(独/英)と題し、予約・整理券無しの無料/EINTRITT FREIオープンエアーコンサートを開く。指揮者は2008年に続きジョルジュ・プレートル(Georges Pretre)。毎年10万人程度の人出で賑わう。[2009/01/05]
スロバキアにユーロ通貨導入:スロバキア共和国では2009年1月01日からの本格的なユーロ通貨導入に先立って、2008年8月24日から通貨表示がクローネンとユーロ両方の表示がされる。実際のユーロ通貨への切り替えは2009年1月01日開始。[31.Jul.2008]
スロベニアにユーロが2007年から導入された。[04.Jan.2007]
シェンゲン条約加盟国がこれまでの15ヶ国、オーストリア、ドイツ、オランダ、ベルギー、ルクセンブルグ、フランス、イタリア、ギリシャ、スペイン、ポルトガル、デンマーク、スウエーデン、ノルウエー、フインランド、アイスランドに、新たに9ヶ国、チェコ、スロバキア、ハンガリー、スロベニア、ポーランド、エストニア、ラトビア、リトアニア、マルタが加わる。国境でのパスポートコントロール廃止は、陸海路が2007年12月21日から、空路は2008年3月30日から。[01.Dez.2007]
在オーストリア大使館より:◆オーストリア国内における身元を明らかにする書類の携行義務:オーストリア国内では、自宅やホテルから遠く離れる場合(約1時間以上の距離)には、身元を明らかにする書類を携行することが必要。身元を明らかにする書類としては、「旅券、もしくは滞在許可証、あるいは墺外務省発行のパス」となっています。例えば、ウイーンにお住まいの方がザルツブルグへ旅行するような場合、滞在許可証等を携行する必要があります。[02.Jul.2008]
公共機関値上げ:2007年6月01日からウィーン地区公共移動機関の料金が値上げされた。旧料金のチケットは同年6月30日まで使用可。発券済み旧料金チケットの買い取りは、同年6月01日から8月31日の間ウィーン市内チケット窓口で可能。それ以後は紙くずとなる。[04.Mai.2007]
アルベルティナ特別展:世界最大のグラフィックコレクションを誇るアルベルティナ美術館(英/独)では、2004年の新装オープン以来魅力的な展覧会が開かれ続けている。ウィーン観光のお薦め。渡航前に要チェック!
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