2013年夏時間開始は3月31日(日)、夏時間終了は10月26(土)

5月楽友協会ガイドツアー日程: 要現場確認⇒ 5月01日(13:00英、13:45独)、02日(13:00英、13:45独)、03日(無し)、04日(13:00英、13:45独)、05日(無し)、06日(13:00英、13:45独)、07日(13:00英、13:45独)、08日(13:00英、13:45独)、09日(13:00英、13:45独)、10日(13:00英、13:45独)、11日(13:00英、13:45独)、12日(無し)、13日(13:00英、13:45独)、15日(13:00英、13:45独)、16日(13:00英、13:45独)、17日(13:00英+独)、18日(13:00英+独)、19日(無し)、20日(13:00英、13:45独)、22日(13:00英、13:45独)、23日(13:00英、13:45独)、24日(13:00英、13:45独)、25日(13:00英、13:45英+独)、26日(無し)、27日(13:00英、13:45独)、29日(13:00英、13:45独)、30日(13:00英、13:45独)、31日(13:00英、13:45独)[2013/04/29]

5月6月オペラ座観光予定

4月25日から「ウィーンっ子のタイプ」特別展: カール教会脇のウィーン歴史博物館(独/英)で10月06日まで特別展。古き良き時代の典型的なウィーン住民の様々な生き様が見られる。[2013/04/28]

5月26日女子マラソン(独)

4月26日からウィーンのプール開き(独)ウィーン市内10ヵ所の屋外プール(独)、7ヵ所の屋内屋外のコンビネーションプール(独)、で9月15日までのシーズンが始まった。その他、ウィーンに10箇所ある子供プール(独)は5月02日-9月15日、2007-2013年生まれがファミリープールへ大人同伴義務、1999-2006年生まれは同伴義務無し、子供無しの大人のみの入場禁止。[2013/04/28]

5月から9月、新ドナウ/Neuedonauシーズン:今年も地下鉄U1号線Donauinsel駅界隈の屋台・貸しボート(独)などが営業。⇒ドナウ島/Donauinsel(独)、⇒アルテ・ドナウとノイエ・ドナウの水浴び日光浴の場所地図[2013/04/23]

ウィーンのプール(独)

5月25-26日アスパラガス祭り: ウィーン郊外の白アスパラがヨーロッパでも最高の品質であることはあまり知られていないかも知れません。5月に入るとウィーンのレストランのシーズンメニューに白アスパラのクリームスープや白アスパラのオランダソースかけが出てきます。白アスパガスの産地として有名なウィーン郊外のドイッチュ・ワーグラム/Deutsch Wagramでアスパラガス祭りが今年も5月25日(土)と26日(日)に開催されます。天気に恵まれれば楽しい遠足になることでしょう。[2012/04/28]

5月30日(木)21:00頃から無料ウィーンフィル:シェーンブルン宮殿中庭でウィーンフィルがサマーナイトコンサート(独/英)と題し、予約・整理券無しの無料/EINTRITT FREIオープンエアーコンサートを開く。2013年の指揮者はマゼール氏。毎年10万人程度の人出で賑わう。[2013/04/24]

6月15日(土)レインボーパレード(独)今年2013年で18回目になる同性愛者の催し。毎年リンク通りに10万人以上が集まる。13時頃にホーフブルク王宮の英雄広場に集合、14時からリンク通りを左回りに一周オープンエアーフィナーレの英雄広場までパレードする。リンク通りの交通規制、路面電車やバスが迂回。[2013/04/24]

6月21-23日ドナウ島フェスティバル:約300万人が訪れるヨーロッパ最大級のオープンエアーフェスティバル。今年は30年記念祭。ロック・ポップライブコンサートなどの催しが無料で楽しめる。ドナウ島フェスティバルで開催されるヨーロッパ最大のコンテスト/Rock the Island Contest(旧OPODROM)では1995年に日本人歌手PEKO(日)さんが優勝している。プログラムは5月末に発表予定。スリに注意![2013/04/23]

グリル(バーベキュー)広場案内(独)

12月09日からメインステーション(独):3年間の工事期間を経てウィーンのメインステーション/Hauptbahnhof(独)/ハウプト・バーンホフ/ウィーン総合駅の利用が始まる。長年ウィーン西駅や南駅に発着していたオーストリア国鉄ザルツブルクとグラーツ路線などがウィーン総合駅発着へと徐々に移行される。2012年12月09日現在は国内線のみの発着で使用され、ウィーン総合駅での国際線の発着は2014からを予定。鉄道利用時にはオーストリア国鉄運行検索(独/英)で事前調査が必要。なお、格安ザルツブルク行き国内私鉄/Westbahn(独/英)は西駅のまま。メインステーション隣接のショッピングモールは2014頃にオープン予定。[2012/12/09-12/10]

6月05日ウィーン空港に新ターミナル: 長年の工事が終わり、ウィーン国際空港の新ターミナルAustrian Star Alliance Terminal(オーストリアン スターアライアンス ターミナル)が6月05日(火)からオープン。⇒オーストリア航空(日)[2012/05/29]

制限速度30キロ、ウィーン住宅地(独)ウィーンでは騒音と排気ガスの替わりに健康的な市民生活確保のために自転車道と自転車環境が整えられつつある。9月28日の赤とグリーン党閣議で、交通量の多いウィーン市内の大通り以外で時速30キロ制限の導入が決められた。生活環境向上を目的に排気ガスと騒音の軽減、安全運転の確保がその理由。2年以内の段階的な実現を図る。2012/02/24スタンダード紙(独) [2011/09/28-2012/03/01]

ベルベデーレのチケット売場(日)世紀末様式ユーゲントシュティルを代表する画家クリムトの代表作「接吻」で知られるベルベデーレ美術館チケット売場が2010年3月から別棟に移動した。直接入口に行ってもチケット売場は無い。別棟のチケット売場でチケット購入後に美術館入り口へ移動する。 [2010/04/01]

ウィーン南駅解体(独)

ウィーン南駅閉鎖 ウィーン総合駅工事(独)に伴い2009年12月13日からウィーン南駅が閉鎖され、代わりにウィーンマイドリンク/Wien Meidling 駅(地図)がウィーン総合駅完成まで使われる。マイドリンク駅からのウィーン市内移動の公共機関は、地下鉄U6号線(西駅まで5分程度、そこで地下鉄U3号線に乗り換えシュテファン広場駅まで5分程度)、その他、バーデン鉄道(オペラ座最寄りのカール広場まで15分程度?)。ウィーン総合駅完成後は、ウィーン西駅、南駅、東駅などに散っていた国際列車発着が一ヵ所にまとめられる。なお、ウィーン南駅の建物内に併設されていたウィーン東駅(地図)は、引き続き使われる。[2009/12/14〜2011/10/07]

西駅改築工事終了:2008年9月15日から始まったウィーン西駅改築工事は、2010年12月22日記念建造物指定のメインホールのオープンに続き、2011年11月23日にホテルの他駐車場やショッピングセンターもオープンした。ウィーン国際空港シャトルバス停留所は駅の西駅正面。なお、この空港シャトルバスは、ウィーン総合駅の完成まで南駅経由ではなくウィーンマイドリンク/Wien Meidling 駅を経由するため、通常よりも10分程度移動時間が長くなり45分間かけて空港と西駅を移動している。[2008/09/11〜2012/06/16]

2012年10月01日ショートパークゾーン拡大(独):ウィーン市内のショートパークゾーンが拡張される。これまでは1から9区と20区だけだったのが、外環状道路の外の行政区、12区、14、15、16、17区もショートパークゾーンとなる。住民用の路上駐車シール購入(独/英)はネットでも可能。営業活動のための路上駐車料金控除(独/英)もネットで申し込みが可能。[2012/05/07]

2012年3月からショートパークゾーン値上げ(独):現行のチケットは2月いっぱいで使用できなくなる。現行パークチケットは、2012年5月31日まで、一度に30枚まで、ウィーン市内の約200件のタバコ屋で差額を支払い交換が可能。[2012/02/16]

2013年までオペラ座地下道工事(独) 2010年6月から2013年にかけてオペラ座からカール広場へ抜けるオペラ座地下道商店街の工事がおこなわれる予定。2011年11月の時点では、100メートルぐらいの長さの地下商店街の一部が閉じていること、むき出しの天井が少し暗いこと、地下の電話ボックスの撤廃、地下道入り口の一部閉鎖による横断歩道利用の迂回程度で利用に大きな支障は出ていない。 [2010/06/28〜2011/11/14]

2008年10月26日から環状線廃止:これまでウィーン旧市街地に沿ってリンク通りを右回りと左回りにグルグル回っていた路面電車1番と2番が、リンク通りの一部のみを通過し、途中でリンクから離れてゆく(旅行ガイドブックに未掲載の情報)。ウィーン交通局(独)路線図PDF[2008/08/08]

ドライ・フザーレン倒産(独) 1933年からの歩行者天国脇のウィーン高級料理で知られるレストランドライ・フザーレン/Drei Husarenが長引く不況の中で倒産した。[2010/06/18]

レストラン・カフェ分煙法(独)試行期間が続いていた分煙法が7月01日から本格的に施行される。これにより50平方メートル以上の広さを持つレストラン・カフェは喫煙区域と禁煙区域間の壁が義務化されることになる。[2010/06/06]

カフェ・ムゼウム再開(独) 2009年末から閉店(独)していた世紀末を代表する建築家アドルフ・ロース(日)デザインのカフェ・ムゼウムが、カフェハウス経営で知られるQUERFELD家の経営で10月18日から再開予定。QUERFELD家の経営するカフェは、ラントマン/Landtmann(日)、モーツアルト/Mozart、ホーフブルク/Hofburg、レジデンツ/Cafe Residenz in Schoenbrunnに続きこれで5店舗目となる。[2010/07/19〜2010/10/14]

2011年7月04日オットー・フォン・ハプスブルク没(独)帝政時代に生まれた(最後の)皇太子オットー・フォン・ハプスブルクが南ドイツで没した。棺はウィーン皇帝霊廟に納められる。土曜日にPo"cking、来週月曜日にMariazell 、来週土曜日7月16日ウィーンのシュテファン大聖堂で葬儀。心臓は7月17日(日)にハンガリーのパンノンハルマ/Pannonhalmaに納められる。Youtube⇒Otto von Habsburg葬儀の写真[2011/07/04〜07/17]

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アルベルティナ特別展:世界最大のグラフィックコレクションを誇るアルベルティナ美術館(英/独)では、2004年の新装オープン以来魅力的な展覧会が開かれ続けている。ウィーン観光のお薦め。渡航前に要チェック!

両替・両替率 /  ウィーンの治安 /  2013-14年祝日 /  和食レストラン集
旅行のドイツ語
シルバークリスタル /  フランツ・ヨセフのビデオ /  How I became a Tourist Guide in Vienna(英)
ブレインストーム語学サービス
免税店 WALTZ
コンサートチケット
飲茶/点心 青島飯店

■短期滞在アパート■
安価で快適な短期生活。1泊から宿泊可。完全個別のマンション形式。

■ ガイド手配 ■
オーストリア公認ガイドの案内でウィーンの名所を観光

■ シェーンブルン観光 ■
シェーンブルン宮殿内部の日本語格安ツアー

■ 宝物館美術館 ■
ウィーン名所、宝物館・美術館を催行2名から格安ツアー

■ 皇帝霊廟シュテファン ■
ハプスブルク家の皇帝霊廟・シュテファン教会格安ツアー

在オーストリア大使館より:◆オーストリア国内における身元を明らかにする書類の携行義務:オーストリア国内では、自宅やホテルから遠く離れる場合(約1時間以上の距離)には、身元を明らかにする書類を携行することが必要。身元を明らかにする書類としては、「旅券、もしくは滞在許可証、あるいは墺外務省発行のパス」となっています。例えば、ウイーンにお住まいの方がザルツブルグへ旅行するような場合、滞在許可証等を携行する必要があります。[2008/07/02]

機内持込手荷物の規制:2006年11月からEU(含EU外:スイス、アイスランド、ノルウエー)、2007年3月から日本の空港で導入。練り歯磨き、クリームを含む全ての液体は、容器のサイズ100mlまでを、容量1リットル以内の開封チャック付きビニール袋ひとつにまとめ、ノートパソコンなどの大型の電子機器も、他の手荷物とは別に機内持込みのチェックを受ける。許容量を超える分は、事前に受託手荷物内へ入れる必要がある。[07.Nov.2006]
わかりやすい詳細説明:関西国際空港

直行便の重量課金:2007年6月からオーストリア航空では超過手荷物/Excess Baggage/エクセスバゲージへの課金がゾーンごとに計算。ウィーン日本間の場合は1kgあたり40ユーロ

ウィーン旅行中のネット接続

JCBプラザ・ウィーン閉鎖: 2009年3月から現地オペレターのNTS(ネット・トラベル・サービス)が委託業務を取り扱う。Net Travel Service, Operngasse6/TOP 2A, 1010, Wien、営業時間 09:00-17:30(昼休:正午-13:00、定休日:土日祝日⇒カレンダー[2008/12/29]

みゅうデスク閉鎖: オペラ座横のみゅうデスクが4月から閉鎖しウィーンMIKIトラベルのオフィスで業務。⇒グーグルマップ[2009/04/21]

2010年3月JALウィーン閉店: 2009年4月に市心から繁華街へ移転したウィーン支店が閉店。支店規模は数十人。日本からウィーンへのJAL便は無かった。JAL子会社は営業所として移転存続。[2010/04/01]

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