7月02(金)−7月25日(日)オープンエアー映画祭:カール教会前(地図)に広がるカール広場で21時半頃から無料で映画が上映される⇒プログラム.pdf(独)。映画上演の1時間前、20時半から様々な催し(独)もおこなわれる。全て無料 。[2010/06/28]
レストラン雲海(英/独)改装工事: 元ANAGRANDホテル、現GRANDホテルの最上階にある和食レストラン「雲海」が店内改装のため7月01日(木)から8月15日頃まで閉まる。リニューアルオープンは8月16日頃と予想されるが、工事の進み具合で前後する可能性もある。[2010/05/28] ウィーンのプール開き:昨年2009年改装したヒュッテルドルファー・バッド(独)の他、10ヵ所の屋外プール(独)、10ヵ所の屋内屋外のコンビネーションプール(独)の計18プールで5月02日(日)から9月19日までのシーズンが始まった。[2010/04/02] シュタットハレのプール閉鎖: シュタットハレのプール/Stadthallenbad(独)が衛生管理のために2010年5月01日から2011年9月まで長期修復工事(geschlossen wegen Generalsanierung 1.5.2010 - September 2011)。詳細 ⇒Stadthallenbad wird saniert - und jahrelang gesperrt!(独)[2009/10/01] ベルベデーレのチケット売場(日):世紀末様式ユーゲントシュティルを代表する画家クリムトの代表作「接吻」で知られるベルベデーレ美術館チケット売場が2010年3月から別棟に移動した。直接入口に行ってもチケット売場は無いので、別棟のチケット売場でチケット購入後に美術館入り口へ移動する。 [2010/04/01]
ウィーン南駅閉鎖: ウィーン総合駅工事に伴い2009年12月13日からウィーン南駅が閉鎖(独)され、代わりにウィーンマイドリンク/Wien Meidling駅(独pdf)(地図)がウィーン総合駅完成まで使われる。マイドリンク駅からのウィーン市内移動の公共機関は、地下鉄U6号線(西駅まで5分程度、そこで地下鉄U3号線に乗り換えシュテファン広場駅まで5分程度)、その他、バーデン鉄道(オペラ座最寄りのカール広場まで15分程度?)。ウィーン総合駅完成後は、ウィーン西駅、南駅、東駅などに散っていた国際列車発着が一ヵ所にまとめられる。なお、ウィーン南駅の建物内に併設されていたウィーン東駅(pdf)は、引き続き使われる。[2009/12/14] オペラ座地下道工事(独):これまでは暗い雰囲気だったオペラ座地下道が、より明るくモダンな地下道にするために2010年6月から2013年にかけてオペラ座地下からカール広場への地下道商店街工事がおこなわれる。 [2010/06/28] 2011年末まで西駅改築工事:2008年9月15日からウィーン西駅改築工事が始まった。運行は通常通りだが、チケット窓口が正面ではなくレストラン青島(独/日)前の建物になる。これに伴い西駅構内の日本語観光マイバス鉄道の旅の集合場所が6番ホーム入り口となる。ウィーン国際空港シャトルバス停留所は駅の西、外環状道路側出口脇。詳細(独)、見取り図(独)pdf[2008/09/11] 2008年10月26日から環状線廃止:これまでウィーン旧市街地に沿ってリンク通りを右回りと左回りにグルグル回っていた路面電車1番と2番が、リンク通りの一部のみを通過するようになる(旅行ガイドブックに未掲載の情報)。ウィーン交通局(独)、路線図PDF[2008/08/08]
ドライ・フザーレン倒産(独): 1933年からの歩行者天国脇のウィーン高級料理で知られるレストランドライ・フザーレン/Drei Husarenが長引く不況の中で倒産した。[2010/06/18] レストラン・カフェ分煙法(独):試行期間が続いていた分煙法が7月01日から本格的に施行される。これにより50平方メートル以上の広さを持つレストラン・カフェは喫煙区域と禁煙区域間の壁が義務化されることになる。[06.Jun.2010] カフェ・ムゼウム再開(独): 2009年末から閉店(独)していた世紀末を代表する建築家アドルフ・ロースデザインのカフェ・ムゼウムが、カフェハウス経営で知られるQUERFELD家の経営で9月から再開する予定。QUERFELD家の経営するカフェは、ラントマン/Landtmann、モーツアルト/Mozart、ホーフブルク/Hofburg、レジデンツ/Cafe Residenz in Schoenbrunnに続きこれで5店舗目となる。[2010/07/19]
ウィーン、世界で最も「生活の質」高い都市:世界で最も「生活の質」が高い都市ランキングで、オーストリアのウィーンが首位に輝いた。米ニューヨークを拠点とする組織・人事コンサルティング会社マーサーが、世界215都市を対象に調査したスコアを基にランク付けした。⇒excite.ニュース(日)[2009/04/28]
スロバキアにユーロが2009年から導入された。旧コルナ通貨からユーロへの交換は、紙幣が2009年12月31日まで国内銀行で手数料無し/硬貨が2009年6月30日まで国内銀行で手数料無しで可能。中央銀行では硬貨が2013年12月31日まで手数料無しで交換可/旧紙幣は交換期限無し。[2009/02/03] |
アルベルティナ特別展:世界最大のグラフィックコレクションを誇るアルベルティナ美術館(英/独)では、2004年の新装オープン以来魅力的な展覧会が開かれ続けている。ウィーン観光のお薦め。渡航前に要チェック! 両替・両替率 / ウィーンの治安 / 2010年祝日 / 和食レストラン集
在オーストリア大使館より:◆オーストリア国内における身元を明らかにする書類の携行義務:オーストリア国内では、自宅やホテルから遠く離れる場合(約1時間以上の距離)には、身元を明らかにする書類を携行することが必要。身元を明らかにする書類としては、「旅券、もしくは滞在許可証、あるいは墺外務省発行のパス」となっています。例えば、ウイーンにお住まいの方がザルツブルグへ旅行するような場合、滞在許可証等を携行する必要があります。[2008/07/02]
機内持込手荷物の規制:2006年11月からEU(含EU外:スイス、アイスランド、ノルウエー)、2007年3月から日本の空港で導入。練り歯磨き、クリームを含む全ての液体は、容器のサイズ100mlまでを、容量1リットル以内の開封チャック付きビニール袋ひとつにまとめ、ノートパソコンなどの大型の電子機器も、他の手荷物とは別に機内持込みのチェックを受ける。許容量を超える分は、事前に受託手荷物内へ入れる必要がある。[07.Nov.2006] 直行便の重量課金:2007年6月からオーストリア航空では超過手荷物/Excess Baggage/エクセスバゲージへの課金がゾーンごとに計算。ウィーン日本間の場合は1kgあたり40ユーロ
JCBプラザ・ウィーン閉鎖: 2009年3月から現地オペレターのNTS(ネット・トラベル・サービス)が委託業務を取り扱う。Net Travel Service, Operngasse6/TOP 2A, 1010, Wien、営業時間 09:00-17:30(昼休:正午-13:00、定休日:土日祝日⇒カレンダー[2008/12/29] みゅうデスク閉鎖: オペラ座横のみゅうデスクが4月から閉鎖しウィーンMIKIトラベルのオフィスで業務。⇒グーグルマップ[2009/04/21] 2010年3月JALウィーン閉店: 2009年4月に市心から繁華街へ移転したウィーン支店が閉店。支店規模は数十人。日本からウィーンへのJAL便は無かった。JAL子会社は営業所として移転存続。[2010/04/01]
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